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壊れたソーラーシステムをそのままにしておかない!
過剰な営業手法で問題になっていた、朝日ソーラーのソーラーシステムを筆頭に、過去に設置した太陽熱温水器が今は全く機能していないまま屋根に乗っかっている、といった方は多くいらっしゃいます。
面倒臭がってそのままにしておくことは実は非常に危険です。
ソーラーシステムは100キロ~300キロほどの重量があるので、20年以上も前に設置して、メンテナンスも全く行っていないものが常に屋根の上にあると考えると・・・。
分かりますよね。地震なんかがあったときも危険ですし、ソーラーシステムは水漏れの故障などの事例も多いです。
太陽光発電やオール電化に変えるタイミングで撤去も考えてる方が多いようですが、先にソーラーの撤去だけでも済ませておくことをお薦めいたします。
稼動していても注意しなければなりません!
まだまだ稼動しているからと安心している方も注意してください。劣化が進んでいて、配線がむき出しになってしまっていたり、稼動力がかなり低下していて余計に電気を使ってしまっていたりしませんか?そもそもソーラーシステム、太陽熱温水器の中には、太陽熱だけではパワーが足りず、しっかりと大量の電気を使用するものも実は存在します。
せっかく自然エネルギーを使っていても、結局余計に電気を購入するはめになってしまっては本末転倒です。心当たりのある方は、撤去するしないは別にして、まずはお気軽にご相談ください。
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撤去職人にお任せ下さい!
撤去はしたいけど、どこの業者に依頼すればいいか分からない。そんなお悩みをお持ちの方は、今すぐソーラーハートまでお問い合わせ下さい。
ソーラーハートは屋根上工事のキャリア30年以上の実績があり、職人一人一人の技術力も高いため、一つの工事に無駄な人数、無駄な時間をかけません。つまりその分だけ安く撤去を行うことが出来ます。
見積りだけでも大丈夫です!
気になるのは撤去にかかる費用だと思います。ソーラー撤去は、屋根や周辺状況、どのタイプのソーラーシステムが乗っているかで、撤去費用は変わるので、まずは無料見積りをご利用下さい。すぐにお調べして概算見積りをお答えいたします。
見積りだけでも大歓迎なので、お気軽にご連絡ください。
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| 作業場所 | 東京都町田市 |
|---|---|
| 作業員数 | 屋根上1人、屋根下1人 |
| 作業時間 | 約2.5時間 |
| 撤去費用 | 約50,000円 |
- 1.現地到着
- PM2:00
お客様宅へ訪問。
周辺の状況の確認と撤去の流れをご説明します。
- 2.撤去開始
- まずは屋根に上がるための梯子を設置します。
今回は隣が広いスペースになっていたので、比較的スムーズに設置できました。
- 3.固定具の取り外し
- ソーラーシステムを固定しているワイヤーをカットしていきます。
- 4.固定具の取り外し
- 反対側も同じようにワイヤー類をカットしていきます。
- 5.パネルの取り外し
- 固定ワイヤーをすべて外し、無事に取り外せました。
重量が大きいタイプの物の場合は、屋根の上で分解してから取り外すケースもあります。
- 6.降ろし作業
- 梯子を滑らし、パネルを降ろします。
屋根や壁を傷つけてしまうことが無い様に慎重に降ろして行きます。
- 7.屋根上作業終了
- 屋根上での作業は終了です。
屋根の劣化した部分なども無かったので、特に補強や修理等はありませんでした。
- 8.貯水タンクの撤去
- PM3:00
最後の作業です。
貯水タンクが地上に設置されているタイプの温水器なので、パイプ類を外して、こちらも撤去します。
- お忙しくてあまり家におられない方でも、ご都合に合わせてお伺いし、短い時間で撤去いたします。
- お見積りだけでもかまいません。まずはお問い合わせください。








